10週が経過しました。
アキレス腱断裂からちょうど10週目なんですよ。保存療法(結合手術無し)にて。
ちょうど現在は下↓の水色付近に該当しているんだと思いますが。

患者によって様々らしいので、これは一例としてのプロトコルに過ぎませんが、オイラは若干回復ペースが早い気がする。その早さは嬉しいくもあり、実体感としては、イマイチ不安でもあり。明々後日の金曜日に保護装具を解除し一般靴履きに戻るイメージわかないんですよねえ。痛みは無いんですが、歩ける気がいまだ全くしないんですよねえ。
とりあえず、前回記事*にもあげたブラックフライデーSALES品をポチりておきました。次回通院する際に、簡易保護サポーター入る靴が無いですからね。+1.5センチは大き目必要だろうと28⁻28.5センチくらいの大きめにしておきました。え?それだと右足がブカブカになるんでは?そうなんですよねー、どうしましょ(笑)。
pben.hatenablog.com
ホンマなんつうかー、モヤモヤするよなあ。
アレですね、腕の負傷より脚ヤッちまう負傷の方が絶対ヤバいですよ。自由に歩行できないって、悲劇ですよ。今さらですけど。
今月初旬の連休時にこれまたヤッちまった、擦っちまった、我が愛車の漆黒のCX-5ですが、ようやく復車・戻って参りました。

正味3週間も掛かっちゃいましたね。総額35万円も掛かっちゃいました(憔悴)。さすがに車両保険使いましたけどね。
愛車ダイヤモンドKeePerコーティングかけていますので、擦った箇所が幅広くて、結果的にオール塗り直しのほうが割引で安くなる点と車両保険を使ったら、保険会社調査員(=通称 アジャスター)が関与したので、ボンネット下部を筆頭に、損傷個所一部オール交換となったのが、3週も掛かってしまった要因です。
「Reborn、ほぼ新品に生まれ変われました!」とは、今回仲良しになったエネオスの従業員君(若い、チャラ目、でもすごく丁寧でとてもイイ奴でした)のTELでした。
そうこう訳分かんないバタバタしていたら、あっという間に11月も最終週となってしまいました。晩秋から初冬への移行期を感じる霜月の候なり。


もう今年はこのままアキレス腱を大事に大事にケアだけしながら、平穏平和無難にM-1グランプリ見て大笑いだけしながら年末まで駆け抜け&逃げ切りたいわ。
ゴルフなんて・・・(遠目)