pben’s blog

独り社長の酒場トーク

アキレス腱断裂【9か月】

ジャスト9か月経過

いやはや、あっという間、もう9か月も経とうというのに



ちょうど9か月前の今日、本来は海外へ(タイ)出張*へ発つはずだったわけですが・・・、

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アキレス腱断裂負傷して以来、遡ること1年振りに、今日は今から国際線に乗るところで、当記事を書いています。

今は中国入国カードはオンライン化してるんですね

米国でもカナダでもメキシコでもありません。上海へ行きます(笑)。


1年前も、負傷前も、最後は中国の上海へ渡航しました。


心身の体調は良いのか悪いのかイマイチよく分かりませんが、メンタル的なモチベーションがあるから、実際行きたいわけではない上海出張へ行くのでしょう、と自分で感じています。

フィジカル的には、つまりアキレス腱断裂からの回復は、依然イマイチ。体感として回復度合い、9割まで来ましたかね。
9か月経った今でも週2回、昨日だって、リハビリ通っています。もうここ最近は、負傷した箇所に痛みは一切無く、再断裂化可能性も無いということで、大丈夫なわけですが、如何せん、負傷前の通常の歩行の感じができていない。ぎこちない足の運びになってしまうというか、負傷した左脚に体重がきちんと乗らない感じがするのです。また、歩く速度もまだまだ遅いし、少し長い時間歩いていると、乳酸が溜まる感じというか、すぐ足が疲れちゃうのです。

具体的には、自然と左脚を庇いながら歩くので、右脚の踏み出し幅が通常より短くなってしまう。また、左脚の筋力がまだまだ全快してないので、その不具合もある。

今さら、あらためて、ですが、
アキレス腱断裂とは、ふくらはぎの筋肉(腓腹筋・ヒラメ筋)とかかとの骨をつなぐ、体の中で最も太い腱、これが完全または部分的に切れることです。回復まで最低でも6か月以上掛かると言われています。しかも、オイラの場合、オペ無しの自然治療だったので、まぁ9か月は経っちゃいますね、と。

現在は、リハビリで、左脚首周辺の癒着を都度ほぐしながら、意図的に足を広く幅広げて踏み出したり、左脚の踵上げスクワットをしたり、そんな感じのリハビリをやっている【9ヶ月目】ですね。

あとちょっと、あとちょっと・・・、と毎回リハビリ師に激励されながら、気づいたら9か月経過しちゃいましたよ、と。

以下、これまでのアキレス腱断裂記事を一部まとめておきます*。

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では!!
我去上海!

サッカーW杯 初戦 vs オランダ戦

コンディションは整えてきました(笑)



本日日本時間早朝5時のキックオフに備えて

オイラもコンディションは整えてきました。

1週間ほど前くらいから22時就寝、翌朝5時起床の生活をしてきました。

テメエのコンディション(笑)

でもね、先週末くらいから、なんだかテメエが緊張してきておりました(笑)

現ポイチJAPANというか、選手は良いのだが、監督をメチャクチャ批判してきたわけですが(要は選手は一流、成長していっているのに、監督・コーチ・スタッフが選手に追い付いていなく無能・無策という現実)、

オランダ代表の選手(超一流)と監督クーマン(超一流)を良く知っていただけに、

対戦してボコボコにされるかもしれない、という恐怖みたいなモノのせいで、オイラは緊張していました・・。

結果は皆さんご存じの通り、イーブン 0-0でした。

正直、勝ちに等しい引き分け、善戦・想像以上の結果でした。良しでしょう。

嫁と帰ってきた息子とJD娘とオール家族で生観戦していましたが、

オランダが想定外に、重心を後ろに置いたというか、極めて守備的な戦術を取ってきました。初戦ということもアリ、我らがジャパンのここ数年の戦い振りを見て、相当攻めてからのカウンター反撃を警戒していると思いました。

いずれにせよ、細かいことはいろいろありますけど、

シンプルにサッカーW杯って面白いわやっぱ。米イランの情勢故の問題や、現地の猛暑気候や移動の問題、そしてキャプテン遠藤の離脱等、いろいろありましたが、普段クラブ中心にプレイしている選手たちの、国を背負った真剣なバトルとプレイ、そして最先端のサッカー競技それ自体が、やはり面白い。サッカーが世界No.1スポーツなんだよなあ、ってW杯の時にいつも感じれますよ。

だって、普段TVでサッカーなんて見ない、家族が声出して発狂したり、応援したり、ゴールで喜んだりするくらいだからね。

初戦の感想コメントをつぶやくと、
 中村敬斗、プレイも外見も世界にバレたな(前から良い選手だったけど)
 ザイオンというかキーパーがすごく大事
 オランダ人やっぱデカすぎ(背はもちろん態度もなんだけど)
 米国のスポーツ運営もスポーツビジネスから芝管理まで全てプロフェッショナル


約1か月楽しい時間が過ごせそうです。



明日からショートで
上海出張行ってきます!!

DELLの応対が想像以上に良かった件

意外にも、思ったより、でした。


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年始から旧愛していたハイスペックVAIOがぶっ壊れ*、新たにスタンダードDELLを買い増しして、VAIOは結局修理に出して、今春JDになった娘に贈呈したのですが、先日そのDELLのキーボードのback spaceキーとenterキーが急に全く反応しなくなってしまい、慌てて外付けキーボードを買って、その場しのぎをしておりました、、、。

デスクトップ画面は安定のmiletちゃん(笑)

ノートパソコンでWキーボードはスペース的にも不便でしゃあない。

出張も迫ってるし、そもそもシゴト上使うメインPCだし、修理するしかない!しかもできれば超短期で!

ということで、買ったばかりで保証期間内ということで、DELLに問い合わせをしてみました。

最後カスタマーサービスへのTELまで辿り着くまで、結構様々なステップ、ステージが要求されたのですが(汗)、ようやくつながると、これが想像以上に対応良し、言葉遣いや丁寧さも良し、サービス良し、だったという。

破損がキーボード板だけだったというのもありますが、DELLは交換パーツが即出荷され、しかもテクニカルサービス担当者(下請けだろうけど)が直接来社し、先に届いた交換パーツを使って、目の迄即修理してくれるのです。

今日朝TELして、明日午前中パーツ到着、同日明日午後担当者来社。
こちらのTEL連絡での応対も至極丁寧で良し。しかも対応とアクションが超早っ。

外資なんて、アマゾンとかもそうだと思うし、ソニーVAIOも、ここまで丁寧なフルサービスじゃない気がしていたましたし、「おおお?!!すごいな」って思いました。


余談ですが、実は、先週末から嫁チャンを函館へ飛ばし、本日我がJr.息子君が函館アパートを退去し、今晩二人で先ず青森港へ津軽海上フェリーで渡り(オイラの会社名義のボロ軽自動車も引越荷物としてあるからね)、嫁は翌朝新幹線でこっち戻りますが、息子は東北道750キロ爆走して(経験者オイラには悪夢、トラウマでしかない 笑)、遅れて数日後こちらに戻ってきます。
思うこといろいろありますが、、、。まあ4年とわずが彼は北の大地でよく頑張ったんだと思います。そして、



さらば函館

DELLいいね!(笑)
いいねではないか、すぐ壊れたんだから

メンズヘルス(後編)

千葉の某所(栄とか)のメンエスではありません(笑)


昨日の記事の続きになります。
(前編)はコチラ*

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千葉西総合は千葉県で初めてメンズヘルス外来を設置した病院だそうです。都内はあるそうなのですが、千葉ではまだまだらしく、最初はネットで”メンズヘルス外来”・”男性の更年期外来”を検察するも専門的にきちんと設置しているところはなかなかカンタンに見つからず、唯一こちらを見つけました。
www.chibanishi-hp.or.jp
実は、予約再診は今日が2度目でしたが、行って参りました。

初診は約3週間前でした。随分と不便な立地で、かつ幕張から近くはない松戸方面でしたが、とても立派ないわゆる総合病院。

紹介状も無かったので、先ず”紹介状無しの場合の初診料7,000円”が掛かりましたが(どういう根拠の金額なんでしょうか 苦笑)、しかも予約無し、初診で、待機時間は4時間超となりました(汗)。

通されたのは泌尿器科だったのですが、大半がお年寄りご年配の方々で、要は泌尿器に問題があるん患者様多いんでしょうね。

待機時間は長かったのですが、受付で10ページにも渡るアンケートがありました。内容はまさにメンタルヘルス的なというか、体調のみならず、心療内科的なもの、ED的な機能的なもの、細かく全般のアンケートでした。

また、先に血液検査・尿検査・エコーによる膀胱や前立腺の検査もありました。

専門担当医の方は割と若めで、とても話しやすくフレンドリーなDrで。外見も良いというかスポーティで明るいDr.って感じですね。

この日の検査結果を踏まえて、言われたのは、「血液も尿も極めて健康(たしかに腎臓の数値はあまり優れてないが)」、「ただし、アンケート結果のスコアだけを見ると重度の男性更年期が疑われる」とのことでした。ただし、「男性ホルモンの値の結果は今日出ず、また再来時に」、「そのスコアが悪かった場合はホルモン注射療法になる」説明を受けました。
男性ホルモン(テストステロン)とLOH症候群(男性更年期障害)については、コチラ*

www.j-endo.jp

一番驚いたというか「へえ~、そうなんですね」って知ったのは、ココと千葉県のいくつかの心療内科クリニックが連携していて、時々クリニックで”鬱が疑われる”患者がクリニックの紹介で、こちらの病院のメンズヘルス外来で診察を預かることがあるそうです。「男性のいわゆる鬱症状とLOH症状は紙一重、区別がとても難しいので、当院で総合的に診ている」と当Dr.も言っておりました。

そうして、本日はテストステロンの数値結果を知りに、再診で行ってきました。結果は、、、、

「メチャクチャ男性ホルモン高いです」
www(笑)

全然身体的というか血液的にはLOH症状とは言えない、従ってホルモン注射療法は不要というか不可。これでホルモン注射してしまうと過剰な男性ホルモンになってしまい、「もはやドーピング、男性ホルモンのオーバードーズですね(笑)」とオイラが言ったらDr.大笑いしてました。

ただし、男性機能的なモノつまるED症状的なモノは、正直原因不明だということで処方箋を施されましたが、薬局で受け取ってよくみたら「タダラフィル錠」と。これって要はいわゆる勃起薬のシアリス。デイリータダラフィルじゃねえかwww(笑)

真面目な話すると
・タダラフィルで体内の極めて細かい毛細血管と血流を促進する=陰茎だけでなく全身の血の巡りを良くし、活力を上げる。
・不眠や鬱的な症状がなぜ起きたのかは正直病医学的には不明。ただし年齢が年齢なのでいろいろな調子が若い時と比べ下落していくことは確か。
・もしかしたら、自分が感じていた”好調状態”が一般の人より高かったのかもしれない、つまり通常だと不安も不満もない人生を渡ってきた、性欲も満たされていた、やりたいことを毎日やりたいように過ごしてきた、そういうメンズでしたかね?と真面目に言われました(笑)。
・ただし、アルコールを控えること、禁煙、毎日の適度な運動、ダイエット、そういうヘルシーな生活は、非常にメンタルにも体調にも効果があるので、意識して取り組んだ方が良い。
・ココロとカラダの具合とバランスがどうなっていくのか、それを診たいので1か月後再診にくるように。

以上、こんな感じでした。良かったのかそうでないのかよくわからない診断結果でした(苦笑)

シゴトの件は、最近開き直ったというか、なるようにしかならん、ベストを尽くすそれだけ、って割り切れて以降、スッキリしました。それと嫁チャンが「仮に会社が倒産したりお金なくなっても、アタシも子供たちも大丈夫だから」と言ってくれたのが刺さりました。

頑張るしかない、戦うしかない、よね。
最近よく寝れるし、あまり中途覚醒しなくなったし、息子Jr.ももうすぐ帰ってくるしな、女性欲は上がらないけど(Dr.が性欲を上げる治療薬は無いです!とキッパリ仰ってました 笑)。今年になってからの不調はなんだったのか今でもよくわからないですけどねえ、、、。歳かな、って思うしかないのだ。



メンズエステ行こうかな!
久しぶりに吉原のNo.1ランカー姫予約しようかな(笑)

メンズヘルス(前編)

メンズエステではありません(笑)



メンズヘルス外来、ってご存じでしょうか。

立派な外来医療科でして、男性特有の心身の不調や健康課題、つまり加齢やストレスに伴う男性ホルモン(テストステロン)の低下による症状(男性更年期障害など)、性機能障害(ED)、脱毛症(AGA)などに総合的にアプローチする専門外来です。

ちょっとオイラ的にはカミングアウトになりますが、2026年入った今年の3月くらいから、なんとなく低調・不調状態なのです。

最初は記事にも度々触れた昨年末からの我が息子Jr.君の闇落ちの件(最終的に今春大学院入学後したが、すぐ休学が決定し、来週幕張に元気に戻ってきますが)、もっと前の昨年9月のアキレス腱断裂の件(現在9ヶ月を迎えてしまおう中依然リハビリ継続中)から始まって、今もなお続く米イスラエルとイランを契機とする中東情勢や他には円安や物価高や需要低迷やアクシデントによるオイラの会社の売上低迷の件と、これらが起因プラスそもそもモロフィフどころか間もなく51歳を迎えようとする中年オジだったりするわけで身体的にも劣化を体感し始めており・・・。

それで、3月末頃くらいだったかと思いますが、急に不眠というかすぐ眠っちゃうには眠っちゃうんだけど、夜中に目が覚めてしまうことが多発し(中途覚醒)、そもそも足の不具合もあってゴルフどころか日中運動もしない@オフィスまで家から徒歩圏内生活ですから、そんな中、夜のパトルール(苦笑)にもコロナ以降意欲が沸かなくなっており、さらに昨年末ツレちゃんを断捨離し、性欲的には他にもレディも無いことは無かったのですが(笑)、春に他のそのレディたちとの音信も断絶しちゃいまして。

一番ヤバいなと思ったのは、満足な睡眠が取れなくなったことも大きいですが、シゴトも女性にも意欲が激低下してしまい、ヤル気が起きない、興味がわかない、従って例えば海外出張すら面倒くさいと思うようになってしまい、もっとヤバいのは、これは今の混沌カオスな不安定な景気や世界情勢が起因しているとは思うのですが、”会社閉じちゃおうかな、辞めちゃおうかな”とマジで時々ですが考え出したことです。そんな簡単に会社止めれないんですけどね、銀行融資借金もいっぱいありますし、事業もいっぱい残ってますからね。

そうなるといよいよ一番身近な嫁チャンも気づくようになり、つまり心配してくるようになりまして、
彼女の指南というか半ば強引に連れていかれる形で、4月に人生で初めて自分には一生無関係だと信じていた、メンタルクリニックに、要は心療内科、精神病内科というか、心のクリニックに行って参りました。

診断結果は”躁鬱・適応障害”と診断されました。

イヤイヤ、はい、わかりました、じゃないです(笑)。

そもそもあの待合室にいる他の患者さん(すごい混んでた)見ててもすぐ思いました「え?オイラこれらと同類じゃないだろ」と。割と若い女性Dr.がマニュアルのような質疑応答とパソコンでカタカタ入力しながら、そう診断されてもね。「俺の実情や悩みわからんだろ」って思いましたもん。一番「え?」と思ったのは、「死にたいとか思ったことありますか?」で、オイラは「あるよそりゃ、それくらい覚悟しないと起業も社長業もできないですよ、なんなら会社の代表者高額死亡保険とか当然入ってますし」と回答したら、「ある、と仰るのであれば、紹介する精神病院に入院をお勧めせざるを得ない」と言われてしまいました。イヤイヤ、それこそガチで病むわ(笑)

マッチングミスか?マチアプ事故った(笑)とも思い、また嫁がすぐもう一つ別のクリニックを調べて、また連れて行かれましたが、こっちはまだ良かったというかなるほどな、と少し考えさせられました。

そこは同年齢かそれよりちょっと上の男性Dr.だったのですが、先ず事前に書かされたアンケートのボリュームがすごくてしかも細かい、それで当日も診察前にカウンセラーからアンケートに基づいた質問がいっぱいありました。

そこで言われたのが、そもそも若い頃もしかしたら学生時代から、他人より自信や主張が過剰というか、他人よりずっとテンションだったりヤル気あったりしたんじゃないでしょうか?と。起業・社長されてるくらいですから、それも当然なんでしょうけど、このケースの患者さんの場合、公私共に遊びも仕事も割と他人より積極的で活動的で問題意識も高めで公私問わず責任感も強く、しかしつまり、標準的な人よりテンションのスタンダート・中間ラインが、己のスタンダートが継続的にもっと高いラインに設定されていて、色々な事象があってその落ち込んだり、悩んだり、身体的にも、精神的にも下降した際には、その時のラインの上下のギャップと落差が、極めて大きくなり、この場合”躁鬱状態が疑われる”と言わざるを得ないのです、”そ躁鬱”とは双極性障害とも言い、気分が異常に高揚する(躁状態)と、極端に落ち込む(鬱状態)という全く正反対の波を繰り返す脳の風邪で、性格や環境のせいもあるふぁ、脳の神経系の機能変化が原因とされています、と言われました。ただ、診察、質疑を通して、言われたのが「自分のことや悩みを非常に言語化するのに長けていて、しかも多弁ですし、初見で感じたのは、いわゆる巷やここの外来で多い”本当の鬱病疾患”とは思えない。”躁鬱”だとしても感情の上下が激しそうでもないし、衝動的な言動や行動も起こしていなそうなので、敢えて診断するなら”極めて軽度の躁鬱が疑われる、ですね」と。

正直、なるほどな、そういうことなのかもしれない、とは感じた次第。

それで、このクリニックからは「睡眠導入剤」と「精神安定剤」を極めて微量処方ですが、処方され、しかも両方とも毎日必須でもなく、いわゆる「とんぷく(頓服)薬」として、症状を苦しく感じた時だけ飲んでみてください、と言われました。

そうして、嫁はもちろんのこと、他には一人だけ、オイラの会社の顧問になってもらっている元上司・友人である先輩にだけ、カミングアウトしたところ、話をとても聞いていただき、オイラのプライベートもシゴトもとても理解してくれている先輩なので、ただ「Pben君がそうなっているとは、意外だった」とは言われちゃいましたが、同時に「ずっとヤル気Max、テンションMaxで生き続けることは人間不可能、時々休んだら?サボったら?」と暖かい言葉を言われ、と同時に、「でもさ、Pben君、男性更年期って知っている?男性ホルモン値って調べたことある?」って言われまして、


そして、千葉にある総合病院の泌尿器科、メンズヘルス外来ってところに足を運びました・・・

後編に続く

向暑の候の雑記所感

初夏なんて無かったみたいな



初夏どころか、残春すら感じないまま、クソ暑い夏になっちゃった気すらしますね。

超アタシ事ですが

・モチベ低下真っ最中の中、来月上海へ出張渡航することになりました。ただし、サッカーW杯初戦オランダ戦15日の日本時間早朝5時を避けるべく、2泊3日での弾丸渡航。それでも最近上海で日本人が現地キチガイ中国人に殺傷されたり、日本でもそうですが商談って、オンラインもAIも急速に進んでいる中、対面や現地アナログ交渉って果たして功を成すんかね、とか超絶後ろ向きモチベ低下なんですけどね。

・息子Jr.君が北の大地から撤退し、ここ幕張に戻ってきます。がしかし、退去まで残りカウントダウン数日になっている中、一切準備やそのほか放置しているのが判明し、先日元巨人軍阿部監督なみに我が子を怒鳴り散らしました(笑)。

・そして、今日は5月月末の〆。全然面白くないシゴト業務DAY・・・。

・そして、今日もこの後【アキレス腱断裂8か月と半月経過】してしまった中、リハビリを施しに通いに足を運ぶ、という。

こうなるとね、やることはこれしかない!ラー活ですよ(笑)
暑い夏にはラーメンです。減塩クソ喰らえです。

壱角家 海浜幕張店
ラーメン華小屋 幕張本郷店の冷やしちゃんぽん
松戸の博多長浜らーめん もりや
桂林餃子満足 幕張本郷店のジャージャー麵



星3つです!(笑)
★★★

W杯サッカー日本代表メンバーに思うこと

発表されましたね



なぜ(やっぱり)長友選ばれたんだ、三笘はマジで残念過ぎた、等々、思うことはありますが、

一番オイラが憤慨すらした、残念に、遺憾に思ったのは、

え?!?守田落ちたの!?でした。

守田英正選手は、現在31歳。元々Jリーグ川崎フロンターレ出身で当時はその三笘(イングランド)、メンバー選出された田中碧(イングランド)、メンバー外の旗手(スコットランド)、中村憲剛(引退)らと黄金期を築いた一人です。つい最近契約を終えてしまいましたがポルトガルのリーグ優勝したチーム、スポルティングのスタメンで、今期欧州チャンピオンズリーグで初のベスト8進出したチームの主力メンバーでした。

なぜ選ばれなかった??監督のポイチはなぜ落とした??

理論的にも、能力的にも、理解不可能です。

発表記者会見でも、どうして会場の誰もその点をストレートに質問しないんだ?と憤慨しながら、そして嫌なジャパニーズ忖度文化的なモノに気持ち悪くなりながら、ライブで記者会見を視聴しておりましたが、

SNS・インターネットで多少その理由を解説した記事*を発見しました。

これで、なるほど!納得!にはなりませんけどね

”特異な人”、”バランスから外れる人”、”異なった視点の人”、そういう人材って駄目なんですかね?むしろ周りが上が活かすその手腕が問われるんじゃないでしょうかね?

ジャパニーズ忖度、日本の企業でも時々感じる、臭いものを感じて気分が悪くなりましたよオイラは。

Pbenはグループリーグ予選で敗退するって予測を以前からしています。ワンチャン、超守備的に戦ってグループリーグ3位に食らいついて、他グループ同位とプレーオフが可能性あるかもしれないとは思っていますけれど。


次回4年後のW杯に向けた新監督は日本式じゃなくて、日本人ではなく欧州とかの外国人監督に務めてほしいな。

また、次回4年後のW杯メンバーを今の時点で勝手に予想してみたい。三笘が32歳、守田が35歳になりますけどね。


     上田
中村 三笘 久保 平河 
   鎌田 佐野
鈴木 伊藤 冨安 望月 
    ザイオン


初戦は6月15日㈪日本時間朝5時から
vs オランダです。